みなこです!最近の気候は本当に厳しいですよね。毎日暑くて仕方がなくて、昼間は40℃以上の酷暑日に夜は30℃以上の超熱帯夜なんて日も多くなってきました。
このような猛暑の中で快適な睡眠を得るためには、ベッド環境を整える必要があると感じていました。扇風機やエアコンを使ってもなかなか寝付けないし、寝苦しい夜が続いていました。
そんな時に、空調ベッド「風眠」を知りました。株式会社空調服が開発したこの空調ベッドは、ベッドマットの中に風が通る仕組みで、熱や湿気を効率よく分散させることで快適な睡眠を実現するんだそうです。
実際に使っている人たちの口コミを見てみると、寝汗がひどく夜中に何度も起きてしまっていた人が、風眠を使ってから朝までぐっすり眠れるようになったとの声がありました。それだけじゃなくて、冷房と扇風機を併用していた人も、風眠があれば扇風機は不要になり、冷房も弱めで過ごせるようになったとの口コミも見受けられました。
寝心地についても、接触冷感のベッドパッドとは違って、風眠は寝心地が良くて朝まで快適に眠れるという意見が多かったです。寝汗がシーツに染み込むこともなく、熟睡できるという声もありました。
また、ファンの音についても気になる点でしたが、多くの口コミでは小型の扇風機くらいの音量で、夜中に気になることはないとの意見が多かったです。
風眠のサイズもちょうど良く、シングルベッドにぴったりで、使わない時はコンパクトに丸めて収納できるので便利だとの声もありました。また、電気代も安心で、1ヶ月に8時間ほど使用しても30円以下という省エネ設計も魅力的でした。
私もこれらの口コミを参考にして、風眠を試してみることにしました。夏の暑い夜もこれで快適に過ごせるかもしれませんし、寝汗や寝苦しさも解消できるかもしれません。
一人暮らしのOLとして、快適な睡眠は仕事や日常生活にも大きく影響すると思うので、風眠を使ってより充実した生活を送れることを期待しています。暑さに負けず、快適な眠りを手に入れるために、風眠が頼りになるアイテムになるかもしれませんね。これからの暑い季節も乗り越えられるように、風眠と共に夏を楽しんでみようと思います!
さて、風眠を試すことに決めた私は、早速空調ベッド「風眠」を購入しました。届いた箱を開けてみると、シングルベッドサイズで横92cm×縦200cmとちょうど良いサイズ感です。重さも約2kgと軽く、片手で軽々と持つことができました。
中身を取り出してみると、本体が収納袋に入っており、取扱説明書や保証書、電源ケーブル、そして専用のシーツも付属していました。シーツはサテンのような質感で、上下を紐で止めるデザインとなっており、風の通り道を確保する工夫がされているのがわかります。
さっそくベッドに敷きパッドをセットしてみると、背中の部分に風が通るようになっているのがわかります。足元にあるファンの部分は出して電源をつけるだけで、簡単に操作できます。リモコンを使って風量を調整することもできるので、自分に合った風の強さで眠ることができます。
初めて風眠を使ってみると、確かに寝具のひんやり感がずっと持続している感じがしました。身体が触れた瞬間の心地よさが、寝汗や熱さを感じさせないので、すぐにでも眠りにつけそうです。ファンの音についても、心配していたほど気にならず、静かな寝室で快適に休むことができます。
真夏の暑い日に風眠を使ってみると、体温が勝ってしまうこともあるかもしれませんが、リモコンで風量を調整すればうまく調節できると思います。リモコンにはタイマー機能も付いており、2時間、4時間、8時間、10時間と自動で切れる設定もできるので、安心して眠ることができます。
ちなみに、風眠はシングルサイズで使っていますが、他のサイズのベッドにも使えるので、愛用の寝具の寝心地を損なわずに使える点もうれしいです。
これまでの暑い夜が風眠で快適に過ごせるようになったのは本当にありがたいです。夏は暑さに悩まされる季節でしたが、風眠を使ってからは眠りの質が格段に向上しました。
寝汗も気にならなくなり、熟睡できるようになったことで、日中の仕事もより充実したものに感じられます。一人暮らしのOLとして、睡眠の大切さを再認識したと同時に、風眠のありがたさを実感しています。
これからの暑い季節も、風眠と共に快適に過ごしていけることを楽しみにしています。猛暑が続く中でも、風眠があれば快適な眠りを手に入れることができるので、夏の不快感から解放されることができるかもしれません。
快適な睡眠は健康や仕事にも良い影響を与えると感じていますので、風眠を使ってより充実した日々を送りたいと思います。これからも風眠と共に、暑い夏を乗り切っていきたいと思います。

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